昔の置き薬、今のドラッグストア!
昔、我が家は置き薬を利用していました。
たぶん、今の若い子達は知らないでしょうね。
「くすりのとやま」はたしか3ヶ月に1回、自宅に来てくれてこの期間に使った薬代だけ払うシステムです。
そしてなくなった分をまた補充してくれます。
いざという時、わざわざ薬局に行かないで済むので母はとても重宝がっていました。
いつ頃からでしょうか?
置き薬をする習慣がなくなっていました。
今では必要な時にドラッグストアに行って薬を購入しています。
現在ではマツモトキヨシはドラッグストアの代表格にされてますよね!
薬店としての役割だけではなく、健康食品や化粧品、ヘアケアの用品など何でも揃っているので生活に身近に感じる人は多いはずです。
でも、今だからこそ私は「くすりのとやま」の置き薬がすごく懐かしく思い出され家庭の温かさを感じてしまうのです!
■「くすりのとやま」のことを知りたい人はココ
→ http://www.pref.toyama.jp/branches/1133/derukui/vol1/56.html